フィンランド風ポルカ Suomalainen Polkka(2011, 2020)2011年に浮かんできた、
「フィンランド風ポルカ」を、
簡易な形のピアノ曲にして自作自演
本来はもっと長い曲です
管弦楽版も頭の中にあって形にされたがっています
当時は収録技術がなっていなかったので、
収録音が小さいのが残念
鍵盤も古いため、鍵を惹く度に異音がする
色々ダメでした
今は電子ピアノを買い替えています
極めて既聴感を感じるのですが、
もし既出の曲と偶然被っても盗作されたと誤解されない様に、
「既出かどうか知りません」と表明して音楽を発表する、
「どこかで聴いた曲」シリーズを創案
その一つです